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社会インフラを支える、
電気のプロへ。

社会インフラを支える、電気のプロへ。
当社は、道路・トンネル・河川などの社会インフラ整備に携わる建設コンサルタントです。
土木分野を基盤としながら、電気設備の設計・維持管理にも取り組み、
人々の暮らしを支える重要な役割を担っています。
 
今後、電気分野のニーズはさらに拡大していきます。
私たちは、この分野をともに担う仲間を募集しています。

当社の強み
土木×電気でインフラを支える
当社は土木分野を強みとしながら、電気設備分野にも領域を広げています。
インフラ全体を理解した上で電気設備を設計できることが、当社の大きな特徴です。
今後は電気分野をさらに強化し、より幅広いインフラ整備に貢献していきます。
仕事内容
・道路・トンネルの照明設備設計
・排水設備・監視設備の設計
・インフラ設備の更新・維持管理計画
・通信・遠隔監視システムの検討

道路照明やトンネル設備、排水機場、通信設備など、
社会インフラに欠かせない電気設備の設計・計画を行います。
単なる電気設計ではなく、
「安全性」「維持管理」「将来性」を踏まえた提案を行うことが特徴です。
この仕事ならではの経験

・普段は入れないインフラ施設の内部に立ち入る
・現場で設備の仕組みや役割を直接理解できる
・電気だけでなくインフラ全体の知識が身につく
・IoTや遠隔監視など最新技術に触れられる


インフラを支える電気設備の設計・計画に携わる中で、
普段は知ることのできない「社会インフラの裏側」に触れることができます。

現場では、一般には公開されていない設備内部に立ち入り、
設備の仕組みや役割を直接確認しながら理解を深めていきます。

若手社員の声

学び続ける力が、成長につながる
この仕事では、最初は分からないことばかりですが、資料を調べたり、周囲に相談したりしながら、少しずつ知識を身につけていきます。
社内外の人と関わりながら、積極的に学べる人が活躍できる仕事です。
素直に学び続ける姿勢を持っている人と一緒に働きたいです。

チームでつくるインフラの仕事
チームで協力しながら仕事を進めるため、コミュニケーションを大切にできる人を求めています。
また、お客様との関係づくりも重要な仕事の一つです。
信頼関係を築くことで、より良い提案につながります。

自分の仕事が、未来の社会を支える
道路やトンネルなどの電気設備の設計に関わり、社会インフラを支える仕事に携われます。
自分が関わったものが10年、20年と使われ続けることを想像すると、大きなやりがいを感じます。
活躍のフィールドは広がっています
電気分野はこれから伸びる領域で、インフラの老朽化や高度化に伴い、電気設備の重要性は今後さらに高まります。
当社では、当社では、電気設備分野の拡大を進めており、電気系人材の活躍機会が広がっています。